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茨城県行方市にある「らぽっぽ なめがたファーマーズヴィレッジ」。さつまいもスイーツで有名な「らぽっぽ」が地域と手を取り合い、農業テーマパークを設立した。いま話題の農泊紹介番外編。

さつまいもを使った”おいしい体験”が魅力! 体験型農業テーマパーク

静岡県富士市にある農家民宿「ちゃの生(ちゃのき)」。ここでは、富士山が見える茶畑で収穫した茶葉を自分で煎れるなど、新鮮な体験と日々の疲れを癒す絶景が楽しめる。いま話題の農泊紹介第四弾。

富士山ふもとの茶畑を前に、お茶を一服! 農家民宿「ちゃの生」

農泊推進対策支援地域のひとつである青森県平川市の『グリーンファーム農家蔵』。蔵文化と数多くの民宿を有するこの農泊施設では、無添加パンの製造など素敵な体験ができる。いま話題の農泊紹介第三弾。

農家民宿が131戸も!? 青森で楽しむ”農業・加工を体験する旅”

農泊推進対策支援地域である、和歌山県田辺市秋津野。昭和にタイムスリップしたような趣ある旧校舎が、人々をお出迎え。ここでは、みかんの収穫作業やとれたての作物をスイーツに加工するなど、素敵な体験ができる。いま話題の農泊紹介第二弾。

廃校舎をリノベーション! 一年中みかんが楽しめる6次化農泊施設

緑豊かな山の中に、突如現れるブドウ畑と白いシャトー。自然のなかでワインのおいしさを味わえる「醸造見学ツアー」を実施しているほか、温泉・宿泊施設を備えており、トレンドの「農泊」としての一面を持ち合わせている。いま話題の農泊紹介第一弾。

ワインの醸造施設や瓶詰見学も! 伊豆市の”泊まれるワイナリー”

明治20年創業、浜松銘菓「うなぎパイ」で知られる春華堂が、静岡県浜松市の直営施設で「nicoe かき氷甲子園」を開催。期間中、47都道府県の特産品をふんだんに使用した全50品ものかき氷が楽しめる。今回は「nicoe かき氷甲子園」東京プレ発表会の様子をお届け。

全国の生産者が誇る特産品とコラボ! かき氷甲子園7月開幕!

シェフやバイヤーに加工品や1次産品を直接アピールして審査を受けることができる、「チーム・シェフ・コンクール」が、4月20日、高輪のキッチンスタジオで行われた。シェフやバイヤーなど約100人程集まった熱気溢れる審査会をリポート!

第6回チーム・シェフ・コンクール試食審査会が開催

お茶の名産地である京都府和束町で、あるスイーツが注目を集めている。日本有数の"茶どころ"で自ら畑を管理しながら、茶の美味しさをカフェから発信し続ける、お茶農家の6次化スタイルとは?

茶の魅力を世界へ「抹茶ティラミス」に懸ける想い

6次産業化を進める上で重要なのが、『市場を踏まえた戦略』である。この難しい課題を解決するためには、6次産業化プランナーに相談するのが一番の近道かもしれない。人気プランナーに聞く、6次産業化プランナーの重要性と、相談する上での注意点とは?

独自に始める? 6次産業化プランナーに相談する?

チーズに興味を持った 東京の人たちを北海道へ 2015年11月にオープンした「チーズのこえ」。「北海道ナチュラルチーズ・コンシェルジュ」と冠し、道内30以上の厳選した工房のナチュラルチーズを販売するお店は、オープン当初か […]

農業支援のため、農水省での経験を生かし始めたこと

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2018年10月発行