インタビュー

キウイフルーツの果肉を使ったデニッシュパン、イチゴ風味を感じるソフトクリーム。これらは、香川県が推奨する果物を活かしたスイーツだ。開発の立役者となったのは、JALと香川県、そしてJA香川県。三者がタッグを組んだ理由や、開発までのエピソードとは?

地域の人々に愛される! コラボ商品が成功する3つの秘訣とは?

チーズに興味を持った 東京の人たちを北海道へ 2015年11月にオープンした「チーズのこえ」。「北海道ナチュラルチーズ・コンシェルジュ」と冠し、道内30以上の厳選した工房のナチュラルチーズを販売するお店は、オープン当初か […]

農業支援のため、農水省での経験を生かし始めたこと

「原料に勝る技術なし」をモットーに、牛が食べる牧草の重要性を考慮し、化学肥料も有機肥料も使用しない「循環農法」を実践してきた冨田ファーム。その良質なミルクをベースにしたチーズ開発へのこだわりとは。

最高の原料で最高のチーズを作る、酪農家夫婦の挑戦

オシャレカフェやバルが軒を連ねる話題のエリア、東京・清澄白河に、こだわりの国産チーズを取り揃える専門店がある。目利きコンシェルジュの話から、ロクジカチーズの可能性が見えてきた。

6次化を応援する話題の「チーズ専門店」って?

大阪の新名物ともいわれるワイン「たこシャン」で知られるカタシモワイナリー。103年つづく老舗も6次産業化の支援施策を活用し、地域活性化に繋がる商品を生み出している。

ブドウの価値を高めたい! 大阪ワイン誕生秘話

アクセスランキング

  1. 戦略不足で陥りやすい、6次産業化の落とし穴とは?
  2. 耕作放棄地を再生! 6次化が生んだ成功ストーリー
  3. 6次産業化のための8つのステップ【Part1】
  4. 地域の人々に愛される! コラボ商品が成功する3つの秘訣とは?
  5. 6次産業化のための8つのステップ【Part2】
  6. 茶の魅力を世界へ「抹茶ティラミス」に懸ける想い
  7. 海外進出も! 徹底したブランディングが変えたもの
  8. 全国の生産者が誇る特産品とコラボ! かき氷甲子園7月開幕!
  9. 廃校舎をリノベーション! 一年中みかんが楽しめる6次化農泊施設
  10. 富士山ふもとの茶畑を前に、お茶を一服! 農家民宿「ちゃの生」

フリーマガジン

「ロクジカチャネル」

vol.24 / ¥0
2019年3月発行