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ベンチャー企業出身農家のコラム『マシュー農LABO』。圃場管理や収穫記録を一括管理できる「AppSheet」で実際にアプリを構築しよう! 今回は、写真付きでスプレッドシートからの土台づくりをわかりやすく解説。
GoogleのAppSheetでオリジナルアプリを作ろう!【導入編】スプレッドシートで土台を作る #6
政府が推進する成長戦略や6次産業化、食料安定供給を目的とした取り組みを背景に、国内企業の農業ビジネス参入への関心が高まっている。シリーズ「異業種から農業参入のススメ」1回目は、参入が増加した背景と主な課題を解説する。
【異業種から農業参入のススメ①】参入が増える背景と5つの課題
岡山県農林水産総合センターが産学連携で開発した果実とりごろスマートシステム「モモとろう」が、都道府県の先進的なデジタル政策を表彰する全国知事会デジタル・ソリューション・アワードで最優秀の大賞を受賞した。
収穫最適期までの日数が一目でわかる! 岡山県が開発した収穫支援システム「モモとろう」がアワード大賞
軽トラックの「顔」をカスタマイズすることで、車両の雰囲気はガラリと変わる! 今回は軽トラックの「顔」を簡単に変えることができる、魅力的なフェイスキットを4製品ご紹介しよう。
軽トラカスタムは顔が命! 今注目の“顔を変える”フェイスキット一挙公開
先日おこなわれた農業・畜産の総合展「第15回 農業WEEK(通称 J-AGRI TOKYO)」の展示物のなかから、環境に配慮しつつ、急速にすすむ温暖化への対策に役立つ製品をご紹介しよう。
農業WEEKで発見!施設園芸の温暖化対策に役立つ注目製品3選
先日おこなわれた農業・畜産の総合展「第15回 農業WEEK(通称 J-AGRI TOKYO)」の展示物のなかから、青果物の鮮度保持のため新たに開発された、注目の包装資材やコンテナ、輸出に適した新品種を紹介する。
農業WEEKで発見!青果物の鮮度保持や輸出に役立つ注目製品&新品種4選
農園芸だって、機能性だけじゃなくお洒落に楽しむのが主流に。ここでは、農園芸にルーツを持つ4ブランドが登場。デザインや見た目にもこだわられたウェア・アイテムを紹介する。
農家がつくる新しいワークウェアブランド4選。“現場発”のデザインが生んだ機能美に注目
ユニリーバは、農家やサプライヤーと連携しながら、再生型農業を通じて土壌の健康、水資源の保全、生物多様性の回復を推進。気候変動に強い農業の実現を目指し、持続可能な未来への道を切り開いている。
ユニリーバ、再生型農業を世界へ拡大。2030年までに100万haを目指すサステナブル戦略
全国、及び輸入品を含む7万点以上の候補から、その年のトレンドが選ばれる「フラワー・オブ・ザ・イヤーOTA」。第21回を迎えるこのたびは、"調和"が新たに基準となって、ナチュラルでふんわりとしたデザインの4点が選出された。
2025年「今年の花」決定!フラワー・オブ・ザ・イヤーOTA 2025
イギリス・エセックス大学が開発した次世代型イチゴ収穫ロボットが、英国の農場で試験運用を開始。AIが完熟イチゴを見分け、収穫から包装までを自動化する。労働力不足やコスト削減に挑む最新アグリテックの取り組みを紹介。





